ておの浮遊日々

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zoom RSS GARNET CROW 「世界はまわると言うけれど」感想

<<   作成日時 : 2007/11/20 16:37   >>

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GARNET CROW大好きなんですよ。最近の曲は傾向が変わってきてるけど、それはそれでいい味を出してると思う。最近は昔の曲よりも新しい曲のほうをよく聴いてるし。

「世界はまわると言うけれど」聴きました。これほど王道なバラードはシングルでは久しぶりかもしれない。あ、「この手を伸ばせば」がそれ系だったか。ガーネのミディアム王道バラードって大好きなんだよね。「WEEKEND」も大好きだし――いや、あれ、自分の中ではかなり名曲なんだけど、大多数のヒトはどうなんだろ?なんだか「夢みたあとで」は聴き始め大好きだったんだけど、今はそんなに好きでもない。なんでだろう?(知るか

最新シングルの感想行きたいと思います:

1.世界はまわると言うけれど
ゆりっぺの声も相変わらず特徴的で、古井さんのアレンジも最高。古井さんのアレンジじゃなかったらガーネをこれほど好きになってなかったかもしれない。(だって、アルバムver.の「まぼろし」、未だに好きになれないもん。あ、でも「Float World」はすごいよかったな…)イントロのピアノが暖かい気分にしてくれる。七さんの詞は結構字余りするけど、今回はいつもに増して字余りしてると思う。字余りがなんとなく好きな自分にはGOOD!(無意味に英語を使ってみる)こういう感じの曲、大好きなんで、6THアルバムにもこんな感じの曲入れて欲しいです。最後に、いつもより音域が狭いので、カラオケでも歌えそうですね。

2.彼方まで光を
ガーネの曲にしたら期待通りだった曲かもしれない。メロディーがいい感じ。ゆりっぺはやっぱりいいセンスしてると思う。何度聴いても飽きないもん。でも、明るめの曲調にもお構いなしで七さんは相変わらず切なめな歌詞をつけてる。ゆりっぺのファルセット、頑張ってますね。とても心地いいですね。どこか懐かしい気分になってしまうのは自分だけでしょうか。

3.Argentina
ずっとアルゼンチンの事かと思っていたら、アルヘンティーナって名前の踊り子さんのことだったんですね。それ考えると、アレンジがすごく合ってると思う。勢いがあってすごくいい曲だと思う。これは最近のガーネの得意分野ですね。もっともっと充実していって欲しいです。ゆりっぺが「アルヘンティーナッ♪」って歌うたびに自分も一緒に歌ってしまうw

やっぱりガーネの皆さんは期待を裏切らないですね。いや、いい意味で裏切ってくれる時もあるんですけど、残念だった時は一度もないので、これからもかんばって欲しいですね。来年には六枚目のアルバムもリリースする予定だそうで、もう一つ楽しみが増えましたね。きっとガーネのことでしょうから、良い意味で期待を裏切ってくれる事でしょう。来年が待ち遠しい^^

ではでは。Zzzzzzz...

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